[ゲーム][感想]PCゲーム備忘録、のようなもの 2013年6月版

最近SteamやGOGなどでの安売りや、Humble BundleやIndie Royaleなどのようなセット販売でまとまった数のゲームを手に入れた。

積んでいるだけのものも多いが、やったものだけでも感想をまとめておく。目についた順。

.

.

◇ Thomas Was Alone

評判を聞いていたのでわくわくしながらプレイ。

想像と違い、シンプル極まりない外見より、ナレーションのほうに惹かれる。

キャラ切り替えを使ったパズルが面白いが、若干引っ掛かりを感じたことも。リトライが早いので問題はない。

雰囲気のある影とBGMが心地良いので、絶対にクリアするまではやりたい。

.

.

.

◇ Super Hexagon

最高のアホゲー(難易度的な意味で)。ケータイでもタブレットでもSteamでもDRM-Freeでも遊んでる。

最近やっとHexagonが60秒超えました。

ゲームをやらない家族も惹きつけるものがあったようで、たまにタブレットで遊んでいる様子。

そういった意味でこのゲームは偉大、かもしれない。

.

.

◇ Capsized

「メトロイド」や「洞窟物語」のようなゲーム。

重力銃やジェットパックを使ってふわふわと移動したり、物をふっ飛ばしたりするのがなかなか面白い。

ゲームパッドでやるにはハードルが高いようで、「コントローラ操作はオススメしないよ!」ってメニューに出てくる。

そのうち洞窟物語好きの友人に勧めてみる。

.

.

◇ Atom Zombie Smasher

何故かうちのPCだと起動しなかった。環境変えて今度試す。

.

◇ Thirty Flights of Loving -クリア済

The Graveyard、Dear Esther、Dinner Date。この辺のタイトル挙げただけでだいたい中身がわかる作品。

いわゆる芸術ゲームなんだけど、それぞれの場面がなかなか印象的で、コミカルな見た目とのギャップが可笑しい。

記憶の靄と幸せフィルタがかかったような過去と、アクションを極力排しつつも暴力的な現在の対比はなかなかのもの。

唐突に訪れる結末は、それまでのプレイ時間以上のものを与えてくれる。なんだかんだ、この作品結構好きだわ。

Dinner Dateを笑って楽しんだ人、Traumaに救いの光を見た人、Dear Estherの雰囲気に浸りきった人に。

◇ Crayon Physics Deluxe

自分で書いた絵を使ってボールをゴールに導け!以上だ!

つまりですね、ただでさえ絵が下手な俺がマウスでなにができるかって話。

下手でも、というか直線書けるなら誰でもクリアできるんだろうけど、どうせなら綺麗に書きたい。

遊んでいるうちに上手くなるってわけでもないが、少なくとも真っ直ぐな線は割と上手く書けるようになってきた。

Android版も遊んでるくらいには気に入ってる。

.

◇ Little Inferno 

なんでも燃やせ!以上だ! 

本当にそれ以上でもそれ以下でもない、どう言っていいのか困る怪作。

リアルな炎で様々なものを気軽に燃やせるってのは楽しい。テレビとか乾電池とか、実際に燃やしたら大変だし。

特定のものを一緒に燃やすとコンボ(テレビとポップコーンで映画コンボなど)が発生したりするのは、面白いというよりは煩わしかったかも。

ひたすらコンボを探して、新しいカタログを手に入れて、またコンボを探して……(以下有限時間内で無限に続く)

クリアもスコアもマルチプレイも実績もないので、物を燃やしたい気分のときに遊べばよい。そんな時が来ないのを願いつつアンインストール。

.

◇ Rochard

主題歌とサントラがPoets of the Fallだ!買え!

ゲーム自体は物理演算使った2Dアクションで丁寧なつくり。はたらくおじさん好きにはたまらんかも。

若干Half-Life2やPortalなんかで見覚えあったりするものがあるのはご愛嬌。これもクリアまでは遊びたい。

.

.

◇ Limbo -クリア済

XBLAで2周したのにPC版もゲットしちまった。

このゲームはなんだかんだで好きだ。後半のアクションパズルが~とか、 世界観が~とか、そういうのはどうでもよい。

白黒の世界をただ彷徨うってのがとにかく気に入ってる。ゲームに浸ってるうちにPC版もクリアした。

主人公のぬいぐるみとか作ってくれねえかな。

.

◇ Beat Hazard 

自分の好きな曲を使って、その曲に連動したステージを遊べる全方位シューター。Geometry Warsみたいなの。

音楽とマッチしたゲームはやっぱり素晴らしい。特にトランス系楽曲をかけるとムード満点。

成長要素があり、やればやるほどPerkが増えるようなのでリプレー性もある。

これは飽きるまでやり倒す。

.

◇ Poker Night at the Inventory

Telltale作品やTeam Fortress2のヘヴィとテキサスホールデムで勝負だ!ってある意味一発ネタのゲーム。

各キャラの会話がいちいちおかしくてめちゃくちゃ笑える。その会話を聞き続けるだけでも十分楽しめる、という人にはオススメ。

ポーカーゲーとしては 1.キーボード操作一切不可 2.慣れが必要なUI 3.俺の手札が弱い() という点がイマイチか。

普通のクローズドなポーカーよりテキサスホールデムのほうが好きなのでそこそこ遊べるが、キャラ会話のネタが尽きたらやめそう。

.

.

(適度に更新予定)

(出典: nishiniku)

映画の歴史

【映画通と呼ばれる為の、ちょっといい話】

MGR解体ショー: 僕らのラブライブ!ペーパー

kitisns:

TVアニメ「ラブライブ!」感想・考察 東條希とは何だったのか-

2013年4月7日  僕らのラブライブ! ラブ28 MGR たいいち

東條希とは何だったのか

Story of the Year: FOR OUR JAPANESE FANS!

storyoftheyear:

「ペイジ・アヴェニュー10周年ツアー」は、なんと僕らが地球上で最も大好きな国、日本からスタートします!
日本は、アメリカ以外で僕たちストーリー・オブ・ザ・イヤーを初期の頃から応援してくれた大切な国のひとつです。
日本以上に訪れた回数が多い国は今までにありません。
日本でのライブは毎回特別で、ファンも特別で、アーティストとして日本ツアーが出来る事自体が本当に特別なのです。ホテル、食べ物、世界一のプロモーター、コンサート会場、
すべてが特別です。
日本の友人達と大量のアサヒビールをピッチャーで飲んだり日本酒

joehillsthrills:

Was clearing out a file cabinet yesterday and came across my first book: the 1978 action classic, The Greatest Gun.

Contents:

The Man

The Shooting

Chapter One

A Man came to the city. He wanted to shoot.

Chapter Two:

A man came. He shot.

Page Three:

Marshall was getting killed.

Page Four:

The Bad Guy was winning.

Page Five:

The Bad Guy won.

THE END

So now you know: I was a member of the Joss Whedon school of storytelling even before there was  Joss Whedon school of storytelling.

yoosee:

Titanium Escape Ring
中にチタン製の板金・鋸が仕込まれていて、単純な構造の手錠を外したり、手を縛っているロープなどを切ったり出来るという指輪。こういうスパイものっぽいのは好き。

yoosee:

Titanium Escape Ring

中にチタン製の板金・鋸が仕込まれていて、単純な構造の手錠を外したり、手を縛っているロープなどを切ったり出来るという指輪。こういうスパイものっぽいのは好き。

(ikalgaから)

(元記事: tama5kake (ikalgaから))

zoomine:

Acoustic dust performance on the Red planet (northwestern part of the Aeolis Quadrangle )
Gale Crater?

zoomine:

Acoustic dust performance on the Red planet (northwestern part of the Aeolis Quadrangle )

Gale Crater?

(ikalgaから)

coshina:

2chan.net [ExRare]

coshina:

2chan.net [ExRare]

Page 1 of 392